アサシンクリードヴァルハラ DLCパリ包囲戦|ムランの軍神 | ゲームが好きな戦力外シニア

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パリ包囲戦やっていきましょう。 フランク王国からの訪問者トーカとピエールが運んできたものは、贈物とイングランドに迫る危機でした。 エイヴォルは、ランヴィの意向と自身の意志で、フランク王国へと旅立つことにします。

訪問者宿にいるピエールに話しかけ、フランク王国へと出発です。

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AC・ヴァルハラ|パリ包囲戦|ムランの軍神

フランク王国に到着したのは夜。 そこは異様な雰囲気漂う、残虐な地でした。

パリ包囲戦

舟を操作し川を移動

まずは自分で舟を操作し、川沿いに移動します。 特に分岐点や戦闘はなく、周囲の風景からフランク王国の現状を理解するためのクルーズです。

フランク王国に到着したエイヴォルの目には、木に吊らされ焼かれている骸の風景が至る所に映ります。 この現実を目にしたエイヴォルは、イングランドを同じような景色にする訳にはいかないと強く決意します。

そう長くない移動で、秘密の船着き場に辿り着きます。 ここからは馬に乗り、トーカの話を聞きながら移動します。

ムランに到着

どうやらトーカは、軍団を引き連れてムランへ戻るつもりだったようだ。 今回の派遣を命じたシグフレッドとは、どのような人物なのか?

シグフレッドは 墓に行っているようで 、ここ最近では早朝の日課となっているようです。 トーカが案内してくれるので、ついて行きましょう。

何とも味のある武骨な男、シグフレッドとのご対面です。 

ここは、ムランの首長であったシンリックの墓であり、シグフレッドの兄である。 そして、シンリックはトーカの父。  シンリックは就寝中に襲われ、惨たらしい死を遂げました。

弟のシグフレッドからは、深い悲しみの中に怒りと憎悪が感じ取れます。 宴の準備をしてくれているようで、エイヴォルは参加するためロングハウスへと場面は切り替わります。

宴では、パリ襲撃の話を聞くこととなるが、若い女性であるトーカは金品への欲望が溢れかえっています。 シグフレッドは、そんなトーカに一言物申す。

宴を邪魔する襲撃

そんな宴も束の間、いきなり襲撃を受けシグフレッドは怒り立つのであった。

襲撃してきたのは「エングルウィン」という教祖。 この一帯に襲撃をかけ、残虐なやり口で次々と村を落としている者らしい。 ムランは何度も襲撃を受け、その度に何とか退けてきた。

パリ包囲戦の推奨戦闘力は200です。 最近ヴァルハラを始めたばかりの私は、まだ戦闘力200に達していませんので💀マークが出てます。

ところが、難易度バーサーカーでプレイしていても、無理なゴリ押しさえしなければ戦闘力170ぐらいで進められそうです!

最後の一人を倒すとムービーが発生します。 生き残っている兵士に、姿が見えなくなったエングルウィンの居場所を問い詰めるシグフレッド。 すぐに口を割らない兵士に腹を立て、踏み潰すかの如く殺してしまいます。

生かしておき尋問すべきだったと、シグフレッドの行動を悔やむエイヴォル。

エイヴォルとトーカの意見の相違

ここでエイヴォルとトーカの意見の相違がハッキリと言葉にでます。 シャルルは信用できない卑劣な王だから、殺した方がいいと言うトーカ。 逆にエイヴォルは説得する事を優先、シャルルを殺すだけでは新たな脅威が芽生えるだけだと言う。

トーカはエイヴォルのシャルル探しに協力はしないが、エングルウィンを殺せば叔父シグフレッドがシャルル探しに手を貸してくれるかもしれないと言う。

エングルウィンを探し出し始末するのが次なるミッションのようです。

反乱軍の任務

各主要地では、反乱軍の任務を受ける事ができます。 ピエールは反乱軍に協力しているようで、ムランではピエールに話しかける事でメニューが開きます。

反乱軍の任務遂行には下画像のような手順が課せられます。 レダの依頼とは異なり、任務を達成しても報告する必要があるようです。

任務を受けたにも関わらず、他の物語を進行していると任務失敗となるので、反乱軍の任務は受けたら遂行することに集中しましょう!

新しい乗物

ムランの軍神をクリアしたら、ムランにある馬小屋へ行ってみましょう。 新しく大熊が乗れるようになっています。

大熊
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それでは、老いも若きも楽しきゲームライフを!

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戦力外シニア 男性

1967年生まれ、ただのゲーム好きな一般人です。 老後の趣味にと始めたブログ。主にPlaystationやPCゲームを取り上げ、実体験的なことやプチ攻略的なことを掲載しております。 2023年からはYouTubeにも少し注力しようと取り組んでいます。 是非、暇つぶしのつもりでお立ち寄り下さい。

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