MARS4 |車両NFT Caripen GPRV|MetaMaskでのNFT表示方法 |ゲームが好きな戦力外シニア

MARS4

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MARS4 |Caripen GPRV をメタマスク上で確認する方法

いよいよMARS4で土地所有者に向け、車両NFTの先行販売がスタートしました。 購入したは良いものの、実際に目視で確認できないと不安ですよね。 そこで、今回はMARS4の車両NFTをメタマスク上で確認する方法について紹介します。

私のような初心者の方へ向けた内容となっていますので、精通している方には当たり前のことを当たり前に述べているように見えるでしょうね。💦

戦力外シニア
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実は私、仮想通貨やNFTについてはど素人です。

車両NFT Caripen GPRV

予定通り3種の車両NFTがローンチされた訳ですが、2022年8月18日からは土地NFT所持者に向けた先行販売となりました。 CLASSICEPICLEGENDARY はETH通貨で価格設定されており、最上位車両のLEGENDARYは誠にいい価格となっています。 私は手が出ませんでしたので、EPICを1台購入することにしました。

購入時の取引は、ERC20イーサリアムのブロックチェーンを利用するトークンに適用される仕様)で行われますが。 車両NFTはポリゴンチェーン上に形成されるようです。 理由は、ユーザーのことを考え、手数料が安いポリゴンチェーンを選定したようです。

戦力外シニア
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ややこしいですな。

Caripenは各々に生産性・ランタイム・成功率が設定されており、それらの数値がLEGENDARYはダントツです。 おそらくですが、生産性と成功率が P2E に直結してくるものと思われます。

メタマスク上で確認する方法

それでは、メタマスクに車両NFTをインポートし、目視で確認できるようにする方法を解説していきます。 偉そうに言っていますが、私は2022年5月からNFTや仮想通貨の世界に参入した青二才です。 用語や表現の間違いがあっても、ご容赦くださると助かります。

準備するもの

今回はメタマスクを使用した手順となっていますので、Caripenの購入時もメタマスクを使用している事が前提となります。 準備するものは下記の通りです。

  • メタマスクウォレット(スマホ用)
  • 車両NFTのコントラクトアドレス
  • 車両NFTのID

車両NFTのコノトラクトアドレスやIDの調べ方は、インポート手順で説明していきます。

これから始める方や、現在MRAS4に興味があり土地NFTや車両NFTの購入を検討されている方は、メタマスクウォレットを使用されてみてはいかがでしょうか? 私が参考にしているYouTuberを下記に紹介しておきますので、参考までに視聴されることを推奨します。

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車両NFTのインポート手順

それでは、Caripenをメタマスクにインポートする手順を説明しいきます。 大まかな手順は下記の通りですが、順を追って画像による説明をさせていただきます。

  1. ウォレットネットワークをポリゴンに切り替える
  2. ポリゴンチェーンのアドレスから車両NFTのコントラクトアドレス及びIDを調べる
  3. ウォレットに車両NFTをインポートする

スマホにメタマスクウォレットアプリが、ダウンロードされている状態を前提として進めていきます。

① メタマスクを起動し、ポリゴンチェーンに切り替え

それでは、メタマスクを起動したら、ウォレットネットワークをポリゴンに切り替えます。 ポリゴンが登録されてない場合は、Chainlist(チェインリスト)というサイトを利用すると非常に簡単にご自身のメタマスクウォレットに登録できます。

スマホのメタマスクを起動し、画面上部のウォレットをタップすると登録されているネットワークが表示されます。 ここでポリゴンをタップすると切り替わります。

② ポリゴンのウォレットアドレスをコピーし調査開始

画面上部ウォレットの下がポリゴンであることを確認し、0から始まるウォレットアドレスをコピーしましょう。 このアドレスを用いて、貴方が購入した車両NFTのコントラクトアドレスとIDを調べていきます。

調査ですが、Polygonscanポリゴンスキャンというサイトにアクセスします。 すると、下の画像と同じものが表示されるはずです。 ここで、先ほどコピーした貴方のポリゴンアドレスをペーストし、🔍で検索開始です。

検索が終わると、下の画像に切り替わります。 この画面で、右上の検索項目に「MARS4NFT」と入力すると、MARS4(MARS4NFT)が選択肢に表示されますので、これを選択します。

ここで注意することは、MRAS4NFTと入力するだけでエンターしてしまうとエラー表示となりますので、必ず選択肢から選ぶようにしましょう。

画面が切り替わり、下の画像が現れます。 画面内にMARS4NFTが表示されている事を確認し、画面右側に表示されているコノトラクトアドレスをコピーします。 これが貴方の車両NFTのコントラクトアドレスです。

次にIDですが、画面を下にスクロールすると取引履歴がずらっと表示されています。 この中から、貴方のポリゴンアドレスを探します。 MARS4NFTの取引が増えてくると探すのも一苦労しますので、車両NFTを購入した際の日時を何かにメモしておくと便利です。

画面を見ると分かりますが、左から二番目に取引が何時間前に行われたか表示されています。 メモを手に、時間を逆算し捜索を開始しましょう。

無事、貴方のアドレスを発見することが出来たら、右側にトークンIDがありますのでメモします。 ここまでくれば、ゴールはすぐそこです。

③ メタマスクに車両NFTをインポート

それではメタマスクに戻り、ポリゴンネットワーク画面中断くらいにあるNFTをタップします。 下の画像では、すでにインポートした後なのでCaripenが表示されていますが、本来は何も表示されてないはずです。

画面下のNFTをインポートをタップすると、アドレスとIDの入力画面へと切り替わるので、先ほどコピーしたアドレスをペーストし、メモしたトークンIDをIDに入力します。 2つの入力が完了すると、下段のインポートボタンがタップ出来るようになります。

お疲れさまでした。 間違いがなければ、貴方の購入したCaripenが表示されるはずです。

以上で説明は終了です。 土地NFTの購入を検討されている方は、下から割引画面へとリンクできますので、ご活用いただければと思います。

下のリンクを利用していただくと割引を受けられますので、是非ご利用下さい。

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最後まで閲覧いただき、ありがとうございます。

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戦力外シニア Wrote this article

戦力外シニア 男性

1967年生まれ、ただのゲーム好きな一般人です。 老後の趣味にと始めたブログ。主にPlaystationやPCゲームを取り上げ、実体験的なことやプチ攻略的なことを掲載しております。 2023年からはYouTubeにも少し注力しようと取り組んでいます。 是非、暇つぶしのつもりでお立ち寄り下さい。

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